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物 浩洵

財布にお金を入れないことがベスト。

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日本のギャンブル依存症というのは、500万人を超えているといわれている。もちろん、実は統計が難しいことであり、基準も様々なので、一概どうこう言えることではないのです。それはさておき、実際、生活に支障が出るほどギャンブルをしたくなっているのであれば、それは確実に依存しています。私も一時期、そうなりそうなことがあったのです。それは始めて言ったパチスロのことです。日当が5400円で働いていた私が、同僚に誘われて行ったスロットで大勝したのです。それから、数日か良い、70000円もすった後にようやく辞めることができたのです。私の場合、単純にお金がなくなったのでいけなくなった、ということが強いです。借金をすることに抵抗がない人やそれなりに稼いでいる人は貯金を切り崩してまでやる場合もあるのです。一番良い、ギャンブル断ちの方法は、キャッシングカードをすべて破棄する。そして、現金を持ち歩かない、ということです。人間、一日500円も現金があれば、飯代くらいには出来るものです。ですから、財布にお金を入れておかない、借りれないようにする、ということが断つ方法としてお勧めできるのです。

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最終更新日:2015-05-28 19:28

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